中野区議会議員 ひやま隆(檜山隆) 衆議院議員ながつま昭元公設秘書

私の志

私の志 たゆまざる挑戦―。
区政とは何か。区議会議員とは何者か。条例の制定・改廃、予算の決定、行政の監視…区議会議員のやるべき仕事は無数にあります。
しかし、つきつめて考えればその答えは一つしかありません。区民が安心して暮らせるようにすること。それこそが区政の役割であり、それを実現することが区議会議員の仕事です。
そもそも、区政は区民にもっとも身近な政治であり、本来、区議会議員はもっとも身近にいる政治家であるはずです。ところが、中野における区議選の投票率は40%前後。昭和62年以降、5割を超える選挙民が投票を棄権し続けています。
これらの根本にあるのは地方議会への不信感であると感じます。地方議員の相次ぐ不祥事、見えない活動。「区議会議員は何をしているのかさっぱりわからない」こうした区民の声に区議会議員の一人として責任を痛感しています。
しかし、一方で区政を取り巻く環境はめまぐるしく変化しています。少子高齢化、首都圏直下型地震、格差と貧困問題…区議会の担う役割・責任は今後ますます大きくなっていきます。
今こそ「おまかせ民主主義」から脱却し、「お役所の常識」ではなく「区民の常識」で行う区政への転換が求められています。 失われた信頼を取り戻し、より良い中野、より良い日本の実現に向けて、私は闘い続けます。

ひやま隆さんの挑戦を応援します!!

長妻昭
長妻昭メッセージ

鈴木ようすけ

東京都第10区総支部長 鈴木ようすけ

酒井直人

中野区長 酒井直人

西沢けいた

都議会議員 西沢けいた






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